イベントの作成
日程と定員を、1つの画面で
イベント名・説明・会場と、日程ごとの開始・終了・定員をまとめて入力します。日程は複数登録でき、申込者が都合のよい日程を選びます。
- 会場の住所は郵便番号から自動で入力
- 満席になったら締め切るか、キャンセル待ちを受け付けるかを選択
- 1回の申込で申し込める人数も設定

EntryFlowは、申込フォームの公開から、定員・キャンセル待ちの管理、申込後の変更・取消、申込状況の確認までをまとめて扱えるイベント申込管理サービスです。
カードの登録は不要です。試用後に自動で課金されることはありません。
画面の例です。表示しているイベント・会社・申込者は架空のものです。
申込
公開URLや自社サイトのフォームから申し込み。申込者のアカウント登録は不要です。
参加確定・キャンセル待ち
満席後はキャンセル待ちで受け付け、空きが出れば受付順に自動で参加確定にします。
変更・取消
申込者が専用リンクから、人数や日程の変更、取消を行えます。
お知らせ・確認
受付や変更をメールでお知らせ。主催者は申込状況のページで確認できます。
イベントの作成から申込の受付、申込後の管理まで、実際の画面でご紹介します。表示しているイベント・会社・申込者は架空のものです。
イベントの作成
イベント名・説明・会場と、日程ごとの開始・終了・定員をまとめて入力します。日程は複数登録でき、申込者が都合のよい日程を選びます。

申込フォーム
左の一覧から質問の形式を選ぶと、フォームに追加されます。氏名とメールアドレスに加えて、11形式の質問を組み合わせられます。

公開・埋め込み
公開すると、申込フォームのURLと埋め込みコードが表示されます。URLをメールなどで案内するほか、埋め込みコードを自社サイトのページに貼り付けて使えます。

申込
申込者は公開URLや埋め込んだフォームから、日程を選び、人数と質問への回答を入力して申し込みます。申込が終わると、確認・変更のための専用リンクが案内されます。

定員とキャンセル待ち
日程ごとの参加確定の人数と定員、残りの人数を一覧で確認できます。満席後の申込はキャンセル待ちになり、空きが出ると受付順に自動で参加確定になります。


申込後
申込者は専用リンクから申込内容を確認し、変更期限までは日程や人数の変更、取消を自分で行えます。変更はメールでお知らせし、申込状況にも反映されます。

同じ形式で何度も開くイベントや、日程が複数あるイベントの申込を、まとめて管理できます。
採用説明会・製品セミナー・勉強会など
同じ形式で繰り返し開くセミナーや説明会の予約受付に。日程ごとに定員を決め、申込者は都合のよい日程を選んで申し込めます。申込状況はチームのメンバーと共有できます。
体験会・講座・ワークショップなど
日程が複数ある体験会や講座の申込に。満席の回はキャンセル待ちを受け付け、空きが出れば受付順に自動で参加確定にします。日程の変更や取消は、申込者が専用リンクから行えます。
自治体・NPO・コミュニティの説明会やイベントなど
申込者はアカウント登録なしで、URLから申し込めます。1回の申込で複数人を受け付けることもできます。会場の住所は郵便番号から自動で入力できます。
イベント名・説明・会場と、日程ごとの定員を1つの画面で入力します。
質問を選び、プレビューで確認してから公開します。公開URLを案内するほか、自社サイトに埋め込むこともできます。
日程ごとの参加確定数や申込者の一覧、キャンセル待ちの順番を確認できます。対応が必要なものは「要対応」にまとまります。
セミナーの申込フォームづくりから、キャンセル待ちの自動繰り上げ、申込後の変更・取消まで対応します。
会場の住所は郵便番号から自動入力。日程は複数登録でき、申込者が選べます。
氏名・メールアドレスと11形式の質問。項目ごとに必須・任意を選べます。
公開URLを案内するほか、iframeで自社サイトに申込フォームを埋め込めます。
満席で締め切るか、キャンセル待ちを受け付けるかを選べます。空きが出たら受付順に自動で参加確定。
申込者が自分で、申込内容の確認、人数や日程の変更、取消を行えます。
申込の受付・変更・取消・繰り上げをメールでお知らせします。
日程ごとの参加確定数と定員、申込者一覧、変更履歴、通知の送信状況を確認できます。申込の推移や回答の集計も見られます。
メンバーを招待し、オーナー・編集者・閲覧者の権限で分担できます。
料金プランは1つだけ。すべての機能を使えます。
Standard
月額2,980円(税込)
会社・団体ごとの料金です。
いいえ、不要です。申込者は公開URLや、自社サイトに埋め込んだ申込フォームから申し込めます。申込が完了すると専用リンクが案内され、そこから申込内容を確認できます。
はい。管理画面に表示されるiframeのコードを貼り付けると、自社サイトのページに申込フォームを埋め込めます。公開URLをそのまま案内することもできます。埋め込むサイトのアドレス(https)を公開の手順で登録すると、そのサイトでだけ表示されます(会社・団体ごとに10件まで)。
キャンセル待ちを受け付ける設定にすると、満席になったあとの申込はキャンセル待ちになります。取消などで空きが出ると、受付順に自動で参加確定になり、メールでお知らせします。自動で参加確定にする期限を決めることもでき、期限を過ぎたあとは主催者が確認して参加確定にできます。
いいえ。7日間の無料試用はカードの登録が不要で、試用終了後に自動で有料契約へ移行することはなく、料金は発生しません。続けて使う場合は、Standardを購入してください。
ツールの種類ごとの向き不向きと、比較するときに確認したい7つの点。
繰り上げの方法・順番・期限の決め方と、申込者への伝え方の文例。
何を聞くかの基準、必須と任意の目安、イベントの種類ごとの例。
標準機能でできること、定員やキャンセル待ちで工夫が必要な点。